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*My favorit room*

今『フジテレビ開局50周年 名作ドラマ&映画全て見せます』という番組やってますが、どうも私が取り上げて欲しいドラマは紹介してもらえなさそうなので、勝手に一人で振り返っちゃいます(^^;)。

フジテレビで一番はまったドラマは『この愛に生きて』
これは故野沢尚さんの作品で、私が初めて繰り返し観たい…とどっぷりはまったドラマです。
安田成美さんがとても美しく、岸谷五郎さんがめっちゃかっこいい!ただの不倫ドラマかと思いきや話はどんどん思いがけない方向へ。ここ数年観ていませんが、ラストには毎回涙します。せつなすぎます。印象に残っているシーンは数えきれないくらいで、音楽もよかったなぁ。

他にも野沢尚さんの『親愛なる者へ』『素晴らしきかな人生』『恋人よ』も好きなドラマです。
私はダブル浅野のドラマは観てなかったんですが(トレンディドラマと呼ばれていたものはほとんで観てないんじゃないかな)、私個人としては浅野ゆう子と言えば『新愛なる者へ』、浅野温子と言えば『素晴らしきかな人生』もしくは…『沙粧妙子 最後の事件』です。

それから、三谷幸喜さんの代表作と言えば『古畑任三郎』なんだろうけど、私はほとんど観てないんです。正直興味がない…。一番好きなのは『王様のレストラン』当時観たことのないタイプのドラマ、しかも見たことのない役者さんたちもたくさん出ていて、カルチャーショック受けました。

そして、山口智子と言えば『ロングバケーション』ではなく、やっぱり『29歳のクリスマス』でしょう。あの頃は30前後って微妙な年頃だったんですよね。結婚か仕事か恋愛かみたいな。いろんなことと戦っている山口智子さんがよかったんだよなぁ。今やその世代もアラフォー、相変わらずいろんなことと戦ってます。
さすが鎌田敏夫さん。『29歳…』は本も持ってるんですが、読むだけでもラスト涙しました。そう言えば、最近鎌田さんのドラマ観ませんね。また連ドラ書いてほしいです。

君塚良一と言えば『踊る大捜査線』なんだろうけど、私は『TEAM』好きでしたねぇ。草なぎくんのドラマでちゃんと観たのはこれと『僕の歩く道』だけ。西村雅彦さんと対立しているんですが、それだけじゃない二人の関係がよかったんだよなぁ。そうそうこの時の黒木瞳さんは好きでした。

深津ちゃんと言えばやっぱり『踊る大捜査線』なんですかね。私は『彼女たちの時代』『カバチタレ』『きらきらひかる』が大好きだったなぁ。全然違う役柄をきっちり演じ切っちゃう深津ちゃん、どんな役柄でも可愛らしさもきちんと兼ね備えてる深津ちゃん、大好きです。

私はジャニーズ系はほとんど興味ないんですが、キムタクと言えば『あすなろ白書』
内容はさっぱり忘れましたが、この時のキムタクは好きだった…ような気がします(^^;)。

月9は世間が騒いでいる割には私あんまり観てないんですが、。『天気予報の恋人』『翼をください』『この世の果て』『君といた夏』とかが好きだったなぁ。古いですね…。
そうそう『東京ラブストーリー』もはまりましたよ。でも、これって有森也実演じるさとみがかなり反感を買っていたらしいけど、それまでの恋愛ドラマだったらさとみが主役というポジションだったんじゃないかと…。それをあえてリカを主役にしたことで面白みが増したような気がします。

他にも、『親戚たち』『窓を開けますか』『危険な関係』『水曜日の情事』なんかが印象に残ってますね。

山田太一脚本の『時にはいっしょに』っていうのもあったなぁ。内容は忘れたけど、また観てみたいなぁ。

もっと調べてみれば、いろいろあるんでしょうが、とりあえずこんな感じかな~。
以上、一人でフジドラマを簡単に振り返ってみました!



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『流星の絆』
まさか犯人が柏原(三浦友和)とは思ってもいませんでした。だから、あの傘の傷を見た時はショックだったな…。
だって、私の一番印象に残っているシーンが柏原の「殺すね…」という一言を聞いて、何かをぐっと噛みしめているような表情の功一。ここで泣いてしまった私とてしては、柏原は絶対あり得なかったのに。
でも、後になって考えてみれば、犯人が柏原であった方がこの言葉はより重い意味を持ってくるわけなんですよね。

でも、やっぱり何で戸神じゃなくて柏原なんだよぉって思ってしまいますが、彼らが遺族ということを引きずって、犯人を探して殺すことを生きがいにしていることを乗り越えるためにはやっぱり柏原じゃなくちゃいけなかったのかな…と。
戸神だったら、憎んだり殺したいと思うことは容易だったと思うけど(静奈は複雑かもしれなけど…)、信頼している人が犯人だからこそ、そういう感情を超えたところにたどり着けたのかなと。

殺された理由がレシピではなく。お金のためというのもなんとなく皮肉っぽいですね。でも、自分たちがやってきたこと(詐欺)も結局はお金のためだったんだし…。

最後の数年後のシーンもよかったなぁ。まゆなし…おいしすぎです。

笑ったり、泣いたり、考えさせられたり、一粒で何倍も楽しめるドラマでした。
きっと原作は暗くて、淡々としていてるんだろうなぁ。そういうのって私は好きなんだけど、なぜか東野圭吾は私の好みではありません(^^;)。でも、原作本はサンタさんにお願いしたので、届いたら読みたいと思います。
クドカンがどんな風に料理したのか、楽しみだなぁ。

『スキャンダル』
最初はおもしろくなくて、第一話でギブアップしそうだったけれど(^^;)、このキャスティング&脚本家だったら何かあるはず…と見続けてよかった。終盤に向けてこんなにひきつけられるドラマも珍しい。(逆のパターンは多々あるけど。最終回で何度がっかりさせられたことか…)
最初は何となくうっとうしかった4人の関係だったけど、最後の方は4人揃うのが楽しみになってました。
それにしても何ともせつなかったのがたまき(桃井かおり)。あの子供部屋は衝撃だった…。そして、結末も。でも、勝沼(小日向文世)がいるから大丈夫か…。この二人のシーンが一番好きだったかも…。

『M1』
ドラマじゃありませんが…、やった~NON STYLEが優勝だ~!!
最近私の中ではNON STYLEがダントツだったんです。でも、この間の『レッドカーペット』のスペシャルにも出てこないし(たむけん出すくらいなら、永井佑一郎出せ~)、「イロモネア』も途中でダメだったし…。
でも、これであちこちの番組に引っ張りだこになるんでしょうね。ちなみに私の好きなネタは火事のネタなんですけど、見られるかなぁ。

そう言えば『R1』『M1』もあるのに3人組っていうのはないですよね。
ななめ45°とか我が家とかおもしろい人たちいるのにねぇ。ちなみに私は2分の5が好きです。ほかに東京03とかもいいなぁ。

そうそう…最近見ないですけど、私上原チョーも好きなんです(^^;)。
どうも私は韻を踏むとかいうのが好きみたいで…。上原チョーしかり、永井佑一郎しかり、ジョイマンしかり、エドはるみしかり、はたまたマイケルしかりって古っ。一体どこに行っちゃんでしょうね。
永井やマイケルの微妙なすべり具合も好きです。


新ドラマが続々と始まってますね。

『風のガーデン』
まさか私の大好きな緒形拳さんの遺作となってしまうとは…。
あの語り口調、屈託のない笑顔、たまりません。そんなに出番は多くはありませんが、何だかほっとします。
これってまたまた息子と父親のお話…なんですね。倉本さんにとっては何か思い入れのあるテーマなのでしょうか。母親であり娘である私はたまには生きた母親も絡めてほしい気がしますが…。
感想を書こうにも意外と印象になるエピソードとかが今のとこあんまりなくて…。花ことばはけっこう好きですけどね。強いて言えば、何とも腑に落ちないのが中井貴一演じる男性がどうもプレイボーイらしいこと。どうしてもそんな風に見えないんだよなぁ~。(そこかよ~)

『チーム・バチスタの栄光』
医療ものってたまにしか見ないんですが(何でいつも主役は外科医なのか?とか、何でこんな若造が?とか素朴な疑問もあったりして…)、今回はミステリーの要素があると聞いて、見ることにしました。
原作とは犯人が違うらしいですが、それって原作者は平気なんだろうか…などと考えたりもしますが。その人が犯人であることに大きな意味があると思うんだけど、ま…余計なお世話ですね。
私は原作を読んだことがないので、単純に楽しみたいと思います。
かなり内容的には重そうですが、伊藤くんがいい感じの癒し系というか真っ直ぐな感じがいいですね。伊原さんとのバランスもとてもよくて、これから先が楽しみです。

『流星の絆』
東野圭吾原作、宮藤官九郎と聞けば見らねばいけませんねぇ。正直キャスティングにはそんなに惹かれなかったんですけど(^^;)。
東野圭吾さんの小説は『悪意』と『手紙』しか読んだことないのですが、正直あんまり相性が合わないというか、私はどちらも映像化されたものの方がおもしろかったです。特に『悪意』は佐々木蔵之介さんの屈折した感じや怖さが何とも言えませんでした。
『白夜行』はドラマにはまり過ぎて、もう原作読まなくていいわって思っちゃったし…。

さて『流星』ですが、予想をはるかに上回るおもしろさ。
内容的には両親を殺した犯人探しというかなり重い内容なので覚悟していたんですが、意外にも明るく、しかもあのテンポのよさ。コメディとシリアスな場面のバランスが絶妙です。あの「うさぎのふりかけ」とかは原作にあるのかな。おふざけが過ぎるのじゃ…と思いつつも、けっこうツボにはまりました。さすがクドカン。ちょっと『マンハッタンラブストーリー』を思い出しちゃいました。
それから、兄のことを「かわいそう村の村長」と言っちゃうあたりがなぜか私にはツボでした。滑稽な中にもものすごく悲しい響きがありますよねぇ。
メインは暗い部分ではあるので、だんだんとそっちの方が比重がかかってくるとは思うけど、明るい部分も楽しみたいです。

『スキャンダル』
これはキャスティングを見て絶対観なくては!と思い、井上由美子脚本と聞いてきっとおもしろいはず!と思ったのですが、第1回はうーん。
桃井かおり、鈴木京香、長谷川京子、吹石一恵とみんな主婦なんですよ、一応…。で、私も専業主婦だし、何か共感できるところが…と思ったのですが、全くありませんでした(^^;)。ていうか、世間から見た専業主婦ってこんな感じ~?4人それぞれが極端過ぎて、私はついていけな~い。(強いて言えば、ハセキョーか?)
でも、そもそも自分と比較しようっていうのが間違ってたのかも。だいだい彼女たちは独身の時の経歴から私なんかとは全然違うし、みんな綺麗すぎて…逆に普通の人生歩めそうにないっていうか(^^;)。
それにしても初対面なのに無神経な物言いとか、結婚で「勝ち負け」が決まるとか、逆ナンゲームとか、正直私こういうの嫌いなんです~。
でも、それぞれの女優さんは魅力的だし、そもそも自分の実生活と絡めて考えようと思って観たのが間違いだったんだわ…ということに気がつけば、もっと肩の力を抜いて楽しめるかも~。
そうそう!まさか小日向さんが絡んでくるなんて~。でも、ああいうずけずけ物言う人も私は嫌いです…ていうか、不思議…。

『上海タイフーン』
第1回はけっこうおもしろうそう…と思ったのですが、だんだんと美鈴の身勝手な態度についていけなくなりました。でも、何だか訳が分からない内にいい人になってたっましたね。私の中では未だにしっくりこないです(^^;)。
ピーター・ホーは遠目に見るとかっこいいですねぇ。立ち姿とかきれいです。でも、近くで見ると、どうしてもあの髪形が気になっちゃって(^^;)。
それにしても、最終回の最後のファッションショー、びっくりでしたねぇ。なぜあそこで結婚宣言!お前は誰だ?芸能人か?しかも、美鈴は工場の従業員に対して結婚宣言。いやいや仕事と関係ないでしょ…。
結婚を決心するからにはここ上海に骨をうずめるつもりなのよ的な心意気を見せたかったのかもしれませんが、私が従業員だったら知ったこっちゃない…というか。5年分の給料保障しますとか、お前が言うな~って感じでしたね。
『トップセールス』は好きだったんですけど、『上海タイフーン』はなぜか残念な感じのするドラマでした(^^;)。


今クールのドラマは『Tomorrow-陽はまたのぼる』しか観てなくて、しかも最終回は録画に失敗。特に期待もしてなかったし、何となく先も読めたので別によかったけど~。(今はネットがあるので、あらすじはわかるし)
それにしても、最初の頃はけっこう丁寧に描いていたように感じたけど、終盤は展開早かったよなぁ。

とにかく誰にも感情移入できなかったのが見ていてつらいとこでした。
とりあえず先が気になるし、緒川たまきさんと藪先生が気になるので何とか見続けましたが。

それにしても、やたらと身内や職員に病人やケガ人が出るのにはちょっとうんざり気味。
結局自分に近しい人が切羽詰まった状態にならないと伝わらないのかよ~みたいな。
緒川たまきさんがああいう状態にならなきゃいけない意味もよくわかんない。
今まで救急患者を見捨てておいて、今さら何じゃ~と私は脚本家に詰め寄りたかった…。
緒川たまきだから助けるのかよ。

そう言えば、『ブラックジャックによろしく』の妻夫木くんにも同じような場面があったけど、その時の私は妻夫木くんにものすごく感情移入しちゃったんだよな…。一体この温度差は何なんだろう?

とにかく総合病院って相当職員の数がいるはずなのに、結局竹野内くんと菅野ちゃん二人の出番がものすごく多くて、二人についてはしつこいくらい描いてあるんだけど、それに比べると周りが何だかぼやーっとした印象。それぞれ役割があるのはわかるんだけど、それ以上のものが特に感じられなかったなぁ。
結局竹野内くんと菅野ちゃんがいいとこみんな持ってちゃった…みたいな。

竹野内くんはどこまでかっこよかったし。
結局竹野内くんは医療ミスやってなかったのか…。実際医療ミスの当事者になって、そのどん底から這い上がるってならまだ応援のし甲斐もあるけど、えっ濡れ衣?みたいな。患者を救えなかったっていうことで責任を感じてたんだろうけど…。濡れ衣ってわかった時点で、何か焦点がぼやけちゃったよなぁ。

菅野ちゃんは私の苦手なキャラだったなぁ。(菅野ちゃんは役柄ではものすごく魅力的に見えるのにね~)何で先生に対してため口なんだとか、何であんなに強気なんだとか、しゃべりすぎていうか台詞多すぎ?
菅野ちゃんも結局点滴のミスの件はかばってただけなのに、実際にミスをやった彼より相当目立ってた。私は彼のことがとーっても心配だったんだけど、意外とそっちの方はさらっと描かれてたていうか、土下座が彼の見せ場かよぉ~。私は彼の心の内をもっと知りたかったなぁ。

菅野ちゃんがやたらよくしゃべるのは気になったなぁ。しかも、9割竹野内くん相手だったんじゃないかって思えるくらい、二人のシーンが多かったし。あれじゃ院内で噂になってもおかしくないんじゃないかっていうくらい(^^;)。

とにかく見せ場と思えるところはこの二人が全部持って行ってって…。せっかくだからもっと他の人たちにも活躍の場を与えてほしかったよぉ。
特に藪先生。私はひそかに藪先生のファンだったんだけど(*^^*)、せっかくのあのポジションであのキャラ(初めて見る俳優さんだったけど、心惹かれるものがあったんだよなぁ)で、意外と話の本筋に絡むことなく…。何だよそりゃ、もったいないだろう~。

とにかくテーマや言いたいことはわかるんだけど、何かいまひとつぴんと来ないというか。
それぞれがちょっとずつ的外れな感じがするというか。
それに、ストーリーの展開も取ってつけた感が否めない…。
問題提起する意味ではいいドラマだったかもしれないけど、単純にドラマとしては私としては不満だらけだったなぁ。

ところで、今期待しているのは『上海タイフーン』
第1回を観たところ、思いのほかおもしろくて次が楽しみ。
木村多江さんは自己中心的なところもあり、一生懸命なのに空回りしてしまう感じが嫌味なく演じられていて、けっこう好きです。
相手役?の俳優さんは中国の方なんでしょうか?ポジション的にはちょっと王子様的なところもあるのかなぁ。私はいまいち髪型が~。
他にも松下由紀さんとかも出ていて楽しみです。


先日夏に読みたい本で紹介した『活動写真の女』。



9年前にNHKでドラマ化されたのですが、やっぱりビデオに撮っていたので、観てみました。
(全3回ですが、第1回は画質も悪く雑音は入ってるしで、相当見にくかったんですが…)

当時は先にドラマを観て、原作を読んだので、そんなに違和感は感じなかったけれど、今回先に原作そしてドラマを見ると、若干の違和感は感じます。

原作は清家忠昭(茂山宗彦)と伏見夕霞(森口瑤子)、夕霞と辻さん(田村高廣)、そしてそれぞれの映画とのつながりを軸に。昔の映画や監督、俳優さんの話もふんだんに出てきます。そして、夕霞の歩んできた道も…。
映画をこよなく愛してきた人たちのお話という感じだったので、最後撮影所が閉鎖するとなった時点で、清家と夕霞にはああいう結末しかなかったのかなぁ。

でも、ドラマでは夕霞は清家だけでなく、三谷 薫(橋龍吾)や結城早苗(菊池麻衣子)とも接点があり、三角関係いや四角関係に…と言ってもドロドロした感じではなく、自分の切実な思いや相手を思いやる気持ちの狭間でもがいている感じ。
どちらかというと、家族や友達…生きている人たちのつながりに重点を置いていたような。

ドラマ化するにあたって、ここは相当意識されたんじゃないかなぁ。きっとドラマではその方がよかっただと思います。

きっと重点を置くポイントがそれぞれ違ったので、結末もそれぞれ違ってきたのかな。
原作がいろんなことに落とし前をつけられず、つらく寂しい結末だったのに対し、ドラマはそれぞれがきちんと落とし前をつけ、また前に向かって進んで行けるようになったのはよかったです。
きっとそれぞれの良さがあるのだと思います。

映像は、夕霞のいる向こう側の世界がいかにもセットという感じが、なんだか昔の「少年ドラマシリーズ」を思い出しちゃいました。

ところで、このドラマは手作り(ミシンとか)をしながら観ていたのですが、ふとあれっこの声は?!と思ったのが主役の橋龍吾くんの声。時折南朋さんに似ているんですよぉ!これは大発見。
橋龍吾くんは橋幸夫さんの息子さんで、私はこのドラマくらいしか記憶にないんですが、最近はドラマには全然出てないみたいですね。
いやぁびっくりした…。また観てみようっと。


*sachiyon*

Author:*sachiyon*
たまーーーーに思い出したように現れます。

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